同窓会@地元最後
えー、先ほど地元の、おそらく今回が最後の参加であろう同窓会に参加してきましたー。
いやー、しかし疲れた。
今日と言うかもう昨日やねんけど、昨日は地元からちょいと出たとこにある史跡めぐりをしながら、チャリで軽く山登り的な運動をしたので、さすがに疲れた。
会場に着く前から既に眠たくて、ボーっとしていた。
もっとも残念だったのが、昨日行った店が焼肉の店で、その前の日にうかつにも兄やんは焼肉を食べてしまっていた、ということ。
まーこれは、兄やんが完全に悪いんですが^^;
それはまあいいとして、兄やんがヒゲをそらずに行ったせいか、同じ野球部やった奴にも、
「お前誰や?」
て言われたのは若干ヘコにましたねw
まあ、成人式にも顔を出さなかった兄やんが悪いっちゃー悪いのですが^^;
途中、王様ゲームをしだしたので、ノリについていけない兄やんは、トイレに隠れて静かになるのを、友達に電話したりして待ちました(つきあってくれた友達たち、さんきゅ〜)。
基本的には当たらないだろう、というか黙っていれば誰かが変わりにしゃしゃり出てきて罰を受けていたのでよかったのですが、2回目に、兄やんにとっては不吉な番号「1」をひいてしまったので、一目散にトイレに逃げ込みました。
さすがにこの時ばかりは、我ながら情けないなー、と思いました。
兄やんは、王様ゲームとか宝くじとかの運任せ系は苦手なので、こういうのが出てきてしまうと、基本的に拒否ってしまいます^^;
そして、静かになって帰ってきてから音楽の話をした時に、友達にインキュバスを教えてあげようと思ったのですが、名前をド忘れしてしまい、そこから一次会が終わるまでの間、インキュバス
の名前を思い出すことに専念してしまいました^^;
何人かしゃべりかけてくれたのですが、必死こいてインキュバスを思い出そうとしていたため、ひとりで「う〜ん、う〜ん」とうなっていました^^;
結局家に帰ってから分かったのですが、これにこだわってしまったおかげで、しゃべる人間も非常に限られる同窓会になったのでした^^;
おそらく地元最後の同窓会でそうなってしまったのは残念ですが、マイペースな兄やんからすれば、まあ兄やんらしいと言えるかもしれませんw
改めて自分自身がマイペースなんや、ってことに気づかされたという収穫があった同窓会でした。
とりあえず、ほとんどの地元の同級生たちには、「兄やん」という存在を隠すことができたので良かったです。
あ、もしコレを見てるヤツは黙っといてねー。いろいろと面倒やから^^v
そんなに眠くはないけど、とりあえず疲れたから寝ます。
ちなみに、2次会は意味不明なノリでしたw( ̄Д ̄;)w
